松代町の棚田を考えるエコツアー
− 棚田の自然観察会と休耕田にトンボ池を作るビオトープ −
トンボ池ビオトープ参加メンバー集合写真 [2000年6月17日]
今、注目されている中山間地域の棚田をとりまく現状について考えるセミナーや、棚田とブナ林の自然観察会を、緑豊かな新潟県東頸城郡の松代(まつだい)町で開催しました。
また、蓬平(よもぎひら)地区の棚田休耕田では、昨年に引き続きガマを刈ってトンボが生息する池作り(ビオトープ)を実施しました。
4才の少女から74才の名誉教授まで、自然が大好きな人達述べ34名もの参加者を得て、
とっても楽しい2日間を過ごせた本エコツアーのレポートをご覧ください。
【松代町の棚田を考えるエコツアー・ビデオ】
※ 以下のビデオを見るには、RealPlayerG2またはRealPlayer7、8 が必要です。
[2000年9月10日追加]
【参考資料】
※ 後日、本エコツアーの様子をビデオ動画としてアップする予定です。
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