三条市・中之島町水害復旧ボランティア作業レポート(その2) [2004年7月19日]
三条市曲渕地区での民家から排出された泥の除去作業
連合新潟の貸切バスで現地入り
ボランティアの受付場所
三条市総合福祉センター
ボランティア受付入口です
青い服は西村ちなみさん
作業内容の説明を聞きます
地図を見ながら現場へ
スコップ、バケツなどの
作業道具を運びます
15人のチームです
栃木県からの応援機動隊です
曲渕へは左折
堤防決壊場所近くの田んぼは
泥の量がすごいです
約40分で作業現場に到着
左側の泥山を片付けます
作業前のチーム分け
一輪車で泥を運びます
軽乗用車は完全水没でした
西村さんも力仕事です
泥が粘って大変です
バケツでも泥運び
水没車はレッカー移動
疲れました、休憩中
あまり無理はしないように
昼食(各自持参)です
泥まみれのお雛様。。
午後からは軽トラックも使用
移動場所の泥山がだんだん
大きくなります
トラック荷台からの泥落し
ついにトラクターも動員
作業後、全身泥だらけの宮澤
作業終了、道路はすっきり!
セブンイレブン、既に営業再開!
[← その1(7月18日作業)へ]
[番外(五十嵐川堤防決壊場所)へ →]
[戻る]