2000年8月4日追加登録!
[2000年7月29日(土) 早朝は大雨、後、晴れ時々くもり、下界は猛暑 but 山上は涼しくて天国!]先週、7月21日に引き続き(一週間前の妙高火打山登山レポート)、またまた妙高火打山を登ってきました。梅雨が明けた後、夏の高山植物が一週間でどう変化するかをこの目で見てみたかったのです。 そして今回は先週とはメンバーチェンジ、初めて2,000m越えの山登りに挑戦するおなじみユミドン、そして私のホームページでは久しぶりの登場の大平さん(火打山は初挑戦)、そして火打山ベテランの私、みやpの3人です。 今回はちょっと年の差があるドリカム状態パーティでの山登りですね (^^; それでは時間を追ってのレポートをどうぞご覧ください! |
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早朝の雨が原因で登山道は非常にぬかるんでいました。 笹ヶ峰から黒沢までは通常はブナ林の中の快適な緩い登りなのですが、泥に足を取られないように慎重に登ったため、いつもより時間がかかり疲れました。 黒沢は水量の多い川で休憩には最適な場所です。 一番右側の写真は何年か前の大水で橋が流されたために代わりに付けられた"丸木橋"を渡るユミドンです。 |
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天狗の庭から高谷池に戻ってきました。 左側の写真は天狗の庭方面から見た高谷池の全貌です。とってもきれいな高層湿原です。 中央の写真は高谷池ヒュッテの内部です。高谷池ヒュッテのホームページ「高谷池通信」はこちらです。 知りたい情報満載の、とってもよくできた、手作りホームページですよ! 高谷池を離れる前に定番の記念撮影です。(右側) |
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