はいさい!どうぞいみそーれ。「劇団ともえ座」サイトへようこそめんそーれ、にふぇーでーびる...。日本人の心、親子の愛、夫婦の絆、助け合う心、昔ながらのお年寄りの心を、'舞台'という総合芸術を通してあなたの心に語りつづけます...。

(サムネイル画像をクリックすると大きな画像がダウンロードされます)
tomoe



劇団ともえ座代表 座長:石川 伸
4月8日 石垣島生まれ
(沖縄民謡協会師範)

tomoe
10代の頃〜沖縄芸能を学び劇団の座長となり沖縄を中心に活躍。
その後8年を経て演劇の世界に飛び込み、全国各地を行脚。

tomoe
tomoe
2001年3月に「劇団ともえ座」を立ち上げ代表(座長:石川 伸を襲名)。
一座を張って沖縄で名を馳せたその芸と三味線(さんしん)は、
人間味溢れる年輪とともに大いに見ごたえがある(弟子に
川門正彦氏)。
tomoe
   
tomoe
日本の伝統芸能、沖縄の伝統芸能を織り交ぜた、だれにでも判りやすく、
そしてとにかく楽しめる‘芸’〜お芝居と歌舞音曲は、
お子様からお年寄りまで幅広いファン層を持つ。

tomoe
tomoe
バラエティに富んだ舞台を展開し、忘れかけていた日本人の心、
親子の愛、夫婦の絆、助け合う心、昔ながらのお年寄りの気持ちを、
‘舞台’という総合芸術を通して語りかけ続けている。

tomoe
tomoe
父親の気持ち、母親の思い、子のやさしさ、
そしてある時は日本の老婆として‘日本の心’を伝える。
特に若い世代に、日本の心とこの文化芸能を伝えるべく、
公演中に希望があれば、地域や教育委員会の協力も仰ぎ、
地元小中学生の体験学習(舞台体験)もとり入れて活躍中!