― 世田谷アドヴェンチャークラブ時代 ―
We never forget the good old days.

SAC
世田谷アドヴェンチャークラブ

『親と子の野外教室』
― ラストミーティング ―
2001年02月23日(金)祖師谷区民集会所

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02/23(金)

 「世田谷から少年Aを出したくない」砧おやじ組で熱く語るロッキーの弁を期に
生まれたSAC「世田谷アドヴェンチャークラブ」だった。『親と子の野外教室』
や『放課後教室』は、本当に大胆な地域活動への単に試みだけだったのだろうか。

 数々のこどもたちの、限りない純粋な笑顔が示す通り、それぞれの今後の人生の
ステキな活動や行動の明確な礎となったと信じたい…。「みんなの森の会」に比し
て、ナント残念ながら最初で最後の全体ミーティングとなった…。
 
 *今後のSACの展開について…ロッキー/NPO法人化を目指したい
 *NPO法人化について…ケンちゃん/活動してもしなくても課税対象・事務対応は可能か・時期尚早
 *「第2回松代で雪とあそぼう!」について…ケンちゃん/現時点でスタッフが揃わなければ実行不可能
 *「第2回松代で雪とあそぼう!」について…ロッキー/今年もやりたいのでスタッフは集めます
 *みんなの森の会の展開について…ヤマちゃん/活動の原動力としてさまざまな助成金を集めたい
 *SAC群馬フィールドに関して…ロッキー/フィールドがあれば活動できる(契約まで)→現ノーコメント

   

   

     →現時点からでもスタッフが集まるなら松代企画は進めましょう
     →一人でもSACは続ける/NPO法人化はやめようと思う(ロッキー)
     →みんなの森の会のウェブサイトをつくる(ヤマちゃん)
     他)並べられたパンフ類… 新兵器?紹介… ノーコメントや「だから…」で話は空転

当初SAC群馬フィールドとして企画された
「風のうしろのみんなであそぼーの国」は、
SACの企画・活動精神の延長線上で、
以後単独で〜心のオアシス〜開国を目指す!
(風のうしろのケン玉次郎)

開国&プロジェクトチームKAZE21設立へ

以上、現実問題としてSACの年度末での事実上の解散が示唆。

ミーティングをしよう… ミーティングをしよう… ミーティングをしよう… 

残念ながら最初で最後の?ミーティングとなった…

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